”東大大学院(新領域創成科学研究科 洗濯家ネルギー工学専攻)、京大大学院合格”

僕は、この塾に今年の4月に入りました。入った背景としては、試験内容が数学、物理、小論文、専門科目が他にあり、それらの点数を英語でカバーしたいと思ったことがあります。入塾した後は、TOEFL対策のクラスで勉強させていただいきましたが、TOEFL特有の問題の実践演習と、補強的な意味でのリスニング強化や単語強化が役に立ちました。

結果として、英語では他の受験生平均を大きく上回り、他の科目も平均点を超えることができ合格後も第一志望の研究テーマの航空宇宙研究室に配属されることがかないました。

自分は理系のため、その分野の人向けのアドバイスとなりますが、大学や、院などを受験するときは、過去問をとにかく入手し、それを解いて勉強の優先順位をまずつける必要があると思います。その上で有名な問題集を最低3周するのが大事です。問題集は短時間に量をこなすというイメージ、過去問はじっくり考えることが大事です。

僕はこの、メリハリが甘かったため学部入試では少し悔いの残る結果となりましたが、院の入試では結果を出すことができました。高校生や理系の大学生は量と質の高い勉強をして第一志望を勝ち取り、ステップアップをしていきましょう。

P.S 一日13時間は勉強しましょう!

 

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